普段何気なく使っている音階、『ドレミファソラシド』は実はイタリア語で、日本語では「ハニホヘトイロハ」、英語では「CDEFGABC」になります。
そもそもこのドレミファソラシドはどういう意味で誰が作ったのでしょうか?
11世紀の事、彼は常日頃音階に呼び名がない事を不便に思っていたのですが、ある日彼は「聖ヨハネ賛歌」という曲の音節が一音ずつ高くなっていく事に気付いたといいます。
そこで各音節の頭文字をとって「ウレミファソラサ」と名付けました。
(Ut queant laxis
Resonare fibris
Mira gestorum
Famili tuorum
Solve Polluti
Labii reatum
Sancte Johannes)
これが後に発音しやすいように「ドレミファソラシド」に変わったといいます。
ちなみにこのヨハネ賛歌、日本語に訳すると『琴を鳴らしてあなたを讃える為に、このしもべの唇を開かせたまえ、聖ヨハネよ』だそうな。
コース改修がいい加減で、路面の凹凸がひどい。
ドライバーたちは一様に言う。「こんなコースじゃ危なくてレースなんて出来ない。中止しよう。」と。
そしてレースは中止になった。
ただ代替レースが開催されたんだ。
コースの真ん中にある池を利用して、F1ドライバーによるボートレースが。
中止決定から二日で完成にこぎ付けたボートは、まちにありあわせのものばかりだった。
そりゃあそうだろう。時間がない。
そんなな各チームは、F1カーの余剰部品で作ったボートを一斉に並べた。
レースは接触あり、沈没ありの白熱したものとなり、大反響だった。
これを受けて以後、カナダGPではメカニックによるボートレースが開催されるようになった。
Tumblrは現在、4,200万人のユーザーを誇っています。
デビッド・カープのモットーは「自分が使いたくなるようなツールでなければ作る意味はない」というものです。彼はグーグルに買収されたYouTubeが広告をどんどん入れ始め、ユーザーが折角作ったビデオをゴチャゴチャした宣伝で汚しはじめたことに批判的です。
彼はシリコンバレーでは最近利益追求の傾向が強くなっており、シリコンバレーを目指す若者も拝金主義に毒されてきていると考えています。
このためデビッド・カープはTumblrが性急に黒字化の道を歩むことには反対で、現在もビジネス・モデルが無いままにユーザー数の増加だけを追求しています。
こうした経緯からtumblrにはビジネス・モデルが無くてもそれに対して理解を示すVCだけが投資しています。その意味でフレッド・ウィルソンの所属するユニオン・スクエア・ベンチャーズとスパーク・キャピタルが同社の25%株式を所有しているのは偶然ではありません。
なお現在のTumblrのバリュエーションは8億ドルだそうです。
Twitter / jo shigeyuki
2010-04-27 (via yuramaro, yellowblog) (via xlheads) (via tiga) (via yaruo) (via knoblauchg) (via omoro) (via fukumatsu) (via soothingnoise) (via gakkie) (via tayu-tau) (via usaginobike) (via layer13) (via kouyoujisi) (via poochin) (via mogmotion) (via highspeedturbine) (via nudolf) (via zenigata) (via edieelee)
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tutti in fila [val d’orcia] (via Giuseppe Moscato)](http://25.media.tumblr.com/b940bbc5708b2c918eddd4e48987940b/tumblr_mmplenLSk51qz4edwo1_500.jpg)





